2013年10月9日
じゅんとん鉄道15 転車台配線図
じゅんとん鉄道 転車台の配線図です。転車台は、12Vの電源で、近い方に回転するようスイッチで回転方向を選ぶます。メイン線路とはギャップで絶縁して、メインとは違う速度で走行できるようにしています。アプローチ線路、ブリッジ線路、サービス線路の速度は同じですが、編成の場所、向き、走行方向により、極性をそれぞれスイッチで選択できるようにしています。この判断は難しいので、操車者が目で見て、決定します。
2013年10月1日
じゅんとん鉄道14 扇形機関車庫その2
扇形機関車庫の続編です。難しい点は,2つあります。ひとつは,メカニカルにアプローチ線路,ブリッジ線路,サービス線路の垂直,水平の位置を出すことです。停止位置すべてで,直線性と高さを合わせます。次に,それぞれの走行電源の電圧,極性を,機関車の動きに合わせて,選択する手段です。そのために,アプローチ線路,ブリッジ線路,サービス線路への配線システムを制作する必要があります。
私は手段として,スイッチボックスを手作りしました。
下記の写真は未完成で,制作途上です。
私は手段として,スイッチボックスを手作りしました。
下記の写真は未完成で,制作途上です。
2013年9月7日
さらばシベリア鉄道 その6 坂本冬美編
演歌歌手の坂本冬美さんが、この曲を歌っているとは知りませんでした。
編曲も、違っていて、これもたのしいです。
http://m.youtube.com/watch?feature=related&v=MzFuHfCze6U
編曲も、違っていて、これもたのしいです。
http://m.youtube.com/watch?feature=related&v=MzFuHfCze6U
2013年9月5日
じゅんとん鉄道13 扇型機関車庫
転車台には、扇型機関車庫が必要です。
アメリカ アトラス社製の製品を入手しました。
京都梅小路蒸気機関車館ほどは立派ではありませんが、私のシステムに合うのは、世界でこれだけでした。転車台は、平置きできますが、レール合わせの位置決めが大変シビアです。ボードに載せたら、固定します。この機関車庫も、後日ライトを取りつけます。
アメリカ アトラス社製の製品を入手しました。
京都梅小路蒸気機関車館ほどは立派ではありませんが、私のシステムに合うのは、世界でこれだけでした。転車台は、平置きできますが、レール合わせの位置決めが大変シビアです。ボードに載せたら、固定します。この機関車庫も、後日ライトを取りつけます。
2013年9月4日
さらばシベリア鉄道 その5
歌のない”さらば シベリア鉄道”をお楽しみいただけたでしょうか?
http://m.youtube.com/watch?feature=related&v=SOJWb0OxYI0
画像で映っている鉄橋は、エニセイ川鉄橋と言います。 友人に教えて頂きました。
http://m.youtube.com/watch?feature=related&v=SOJWb0OxYI0
画像で映っている鉄橋は、エニセイ川鉄橋と言います。 友人に教えて頂きました。
さらばシベリア鉄道 その4
こんな画像いただきました。
http://www.youtube.com/watch?v=AKXj91w5FqU
ロシアもどんどん音楽が変わってきています。カチューシャだけではありません。
先の9/2のブログでアップした電気機関車は,CHS-2(露語表記ЧС-2)いうチェコスロバキア産でした。
これもご参照下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=-7HZINefGLo
http://www.youtube.com/watch?v=AKXj91w5FqU
ロシアもどんどん音楽が変わってきています。カチューシャだけではありません。
先の9/2のブログでアップした電気機関車は,CHS-2(露語表記ЧС-2)いうチェコスロバキア産でした。
これもご参照下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=-7HZINefGLo
2013年9月2日
さらばシベリア鉄道 その3
さらばシベリア鉄道の曲は、大瀧 詠一の作曲ですが、いろいろなバリエーションがあることに気がつきました。
太田 裕美以外にも坂本 冬美や小林 旭も歌っています。
歌なしのサウンドだけのものもあります。
http://m.youtube.com/watch?feature=related&v=SOJWb0OxYI0
ロシアの風景や鉄道の動画は、ファンにはたまらないです。
太田 裕美以外にも坂本 冬美や小林 旭も歌っています。
歌なしのサウンドだけのものもあります。
http://m.youtube.com/watch?feature=related&v=SOJWb0OxYI0
ロシアの風景や鉄道の動画は、ファンにはたまらないです。
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