ロシアのディーラも弊社のブログをご覧になっています。どんな風に見えるか,PRINT SCREENで送っていただきました。弊社の理解は,日本語記述は,2バイトの世界なので,無茶苦茶な表示になるが,写真,動画,URLなどは読めるだろうと思っていました。写真をご覧下さい,日本語もそのまま表示できています。サンプルは,4/1に掲載したものです。びっくりしました。近々3月下旬に開催されたサンクトペテルブルグでの鉄道模型展示会を数回でご紹介する予定です。
2012年4月7日
2012年4月4日
京都梅小路蒸気機関車館(スチーム号)
京都の梅小路蒸気機関車館では,毎日変わる蒸気機関車に牽引されるスチーム号が体験できます。訪れた3月29日は,D51200が牽引しました,転車台シリーズと共にお楽しみ下さい。
京都梅小路蒸気機関車館(転車台2)
京都の梅小路蒸気機関車館では,スチーム号(一日3回 15:30最終便)を楽しんだ後,牽引する機関車(毎日変わります)は車庫に収納されます。本日はD51200が牽引しました。石炭と水の補給を行った後,機関車庫に収納されます。
京都梅小路蒸気機関車館(転車台)
京都の梅小路蒸気機関車館では,毎日15:30のスチーム号(今回はD51200が牽引)のラストランが終わると,転車台で向きを変え,石炭の燃えカス掃除,石炭と水の補給をします。完了すると,再び転車台に載り,機関庫にバックで入ります。
2012年4月2日
ロシアの鉄道模型雑誌とリンクを張りました
弊社,ブログの右下にロシアの鉄道模型雑誌社とリンクを張りました。雑誌はLOKO TRANSと言います。輸入可能です。購入いただいたお客様が居られ,”ロシア語は読めないが,写真を楽しんでいる。”とのコメントいただきました。
http://www.lokotrans.info/index.html
http://www.lokotrans.info/index.html
2012年4月1日
ロシア鉄道その8(TE3,TE7)
ロシア鉄道模型のTE3,TE7をご紹介します。TE7(写真上)はTE3(写真下)の改良機です。
お客様から,お写真いただきました。弊社はTE7の輸入代行をいたしました。ロシアの模型は,日本製ほどには緻密で洗練されてはいませんが,ファンも多いです。画像を左クリックいただくと,拡大表示され,型式が確認できます。ただしロシア語ですので,”T37”に見えます。
お客様から,お写真いただきました。弊社はTE7の輸入代行をいたしました。ロシアの模型は,日本製ほどには緻密で洗練されてはいませんが,ファンも多いです。画像を左クリックいただくと,拡大表示され,型式が確認できます。ただしロシア語ですので,”T37”に見えます。
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